横浜市立大学救急医学教室

この街・横浜を守りたい

ABOUT US

 救急医学教室とは

  横浜市立大学救急医学教室は2010年に発足しました。
そして2020年現在、5箇所の救命救急センター、
複数の関連病院に救急医を配置しています。
そして横浜・横須賀の救急医療を支えています。
今後、横浜から「日本」、さらには「世界」を目指して
さらなる努力と挑戦をしていきます。

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 新着ニュース   2022.11.28 更新

2022/11/28

土井医師が第17回日本病院前救急診療医学会総会ランチョンセミナーで「DXでつながる救急隊活動と医療機関」の発表しました。

2022/11/28

当教室主催「第33回日本PCPS研究会」が京都で開催されます。演題募集中です。

2022/11/18

中嶋医師が「tablet端末とPACSを用いた重症外傷におけるIVR開始時間短縮と転帰改善」の課題で、2022年度一般社団法人日本損害保険協会・交通事故医療研究助成金を獲得いたしました。

2022/11/2

2022年度第5回教室説明会が関連施設から多数の研修医の先生が参加いただき盛会にて終了しました(2022/11/1)。

2022/11/1

About Usを更新しました

2022/11/1

横浜マラソン2022に教室員が救護班として参加しました。

2022/11/1

谷口講師が令和4年度公益財団法人鈴木謙三記念医科学応用研究財団助成金を獲得しました。

2022/10/28

2022年度教室内災害医療勉強会開催報告(シリーズ開催)

2022/10/26

PLOS ONEに英語論文「Severity predictors of COVID-19 in SARS-CoV-2 variant, delta and omicron period; single center study」(小川医師)がpublishされました。

2022/10/17

ビッグレスキューかながわに教室員が参加しました(2022/10/16)。

2022/10/7

BMC Emergency Medicineに英語論文「The association between age and vital signs documentation of trauma patients in prehospital settings: analysis of a nationwide database in Japan」(篠原医師)がpublishされました。

2022/10/1

Acute Surgery and Medicineに英語論文「 Acute pancreatitis caused by duodenal bezoar and treated with endoscopic procedures」(鈴木医師)がpublishされました。

2022/10/5

10月5日付朝日新聞朝刊に横浜での重症外傷センターの取り組みを中心に横浜市立大学附属市民総合医療センター高度救急救命センターのことが取り上げられました。

2022/10/2

令和4年大規模地震時医療活動訓練に教室員が参加しました(2022/10/1)。

2022/10/1

2022年度後半のstaffingを更新しました。


 

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 第33回日本PCPS研究会(当教室主催)
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学術活動報告

論文・出版物報告

専攻医教育に関して

横須賀共済病院
鈴木 誠也 医師

 

CAREER

人財の育成

人財こそが横浜市立大救急医学教室の最大の資源です。病院内だけでなく、救急医学教室全体で研修や教育をはかり教室の成長に取り組んでいます。

ACCESS

横浜市立大学附属市民総合医療センター
高度救命救急センター
神奈川県横浜市南区浦舟町4-57 救急棟3F

電車でお越しの方へ 阪東橋駅   徒歩5分

 
TEL:045-261-5656
Mail:qq_sec@yokohama-cu.ac.jp