附属病院 | 医師紹介

【令和2年度常勤医師】

・藤田純一(ふじた・じゅんいち 講師/精神保健指定医・こどもの心専門医・診療科部長補佐・児童精神科外来医長)

横浜のこどもの心の医療を世界に誇れるようにしていきたいと願う児童グループのリーダーです。子どもの頃は学校の先生によく叱られる悪戯っ子でした。そのエネルギーを学生時代はラグビーに、その後は医師として常に新しいことに挑戦を続けてきました。最近はマラソンや3000m級の山登りにチャレンジしています。とはいっても、もうおじさんなので最近は中年太りと四十肩に悩まされているようです。(過去の似顔絵が似ていないとお叱りを受けることが多く、2020年度の似顔絵をリニューアルしています。)

・宮崎 秀仁(みやざき・ひでひと 助教/精神保健指定医)

まじめで誠意ある診療をする先生です。思春期の自殺予防に興味をもっています。まじめすぎてちょっと不器用にみえるところがありますが、そこはご愛敬です。不器用そうに見えるのにナノブロックを作るのが得意で、あっという間に作品を作ってしまうのは驚きです。

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・青木 芳子(あおき・よしこ 指導診療医)

横浜市立大学医学部では硬式テニス部に所属していました。卒業後は横浜市大附属病院で研修し、その後は二人の子育てに奮闘しながら成人の精神科外来診療を中心に仕事をしてきましたが、令和2年度より子どもの心の診療に積極的に取り組むために赴任しました。将来の夢は富士山に登ることと猫を飼うことです。

【令和2年度非常勤医師】

・戸代 原奈央(とよはら・なお)
・鈴木有喜(すずき・ゆき)
・秋山ゆき乃(あきやま・ゆきの)                    
・山本浩世(やまもと・ひろよ)
・陶山寧子(すやま・ねね)