附属病院 | 医師紹介

【令和8年度常勤医師】

・藤田純一(ふじた・じゅんいち 講師/精神保健指定医・こどもの心専門医・診療科部長補佐・児童精神科外来医長)

横浜のこどもの心の医療を世界に誇れるようにしていきたいと願う児童グループの熱血リーダーです。子どもの頃は学校の先生によく叱られる悪戯っ子でした。そのエネルギーを学生時代はラグビーや水泳、音楽活動に、その後は医師として常に新しいことに挑戦を続けてきました。最近はもっぱら大学病院周辺の海で釣りをしているか、登山に出かけるのが休日の過ごし方ですが、登山中にクマに出会ってどうしたものか悩んでいます。

・三藤 理沙子(みつふじ・りさこ 助教)

令和6年度に精神科専門医研修を終えて、改めて児童精神科で勤務させていただくことになりました。生まれてから大学に入るまでは東京で生活し、浪人生活を経て新潟大学医学部を卒業、その後は横浜市大で臨床研修、精神科専門医研修を終えて今に至ります。幼少期から絵を描くことやアニメ・漫画が大好きで、音楽も好きでよくライブに行きます。良い席がなかなか当たりません。よろしくお願いいたします。

・八束 有紀(やつづか・ゆき 指導診療医)

精神科専攻医2年目の八束有紀と申します。浪人まで大阪で過ごし、山口大学を卒業し、横浜市立大学附属病院の研修医として働いていました。1年目は横浜舞岡病院で後期研修をさせていただいていました。長年大阪に住んでいましたが、関西弁は徐々に薄れていき、あまり出ません。あるテーマパークのキャラクターが好きで、研修医時代は当直明けに1人でパークに遊びに行っていました。最近は、貯金を目標に自粛しています。よろしくお願いいたします。

・高岡侑香(たかおか・ゆうか 指導診療医)

昨年は附属病院で成人を主に診させていただいていました。お子さんのお話、ご家族のお話を聞かせていただき出来ることを一緒に考えていきたいと思っています。趣味は漫画や映画などをみることでジャンルを問わず色々な作品に触れることが好きです。よろしくお願いいたします。

【令和8年度非常勤医師】                   
・陶山寧子(すやま・ねね)

・伊藤みちる(いとう・みちる)