ウイルス対策ソフトの利用方法

※2021年2月18日にウイルスバスターコーポレートエディションをApexOneにバージョンアップしています。以降の説明については、ウイルスバスターを全てApexOneと読み替えてご参照ください。インストールの手順等、利用方法については変更はありません。

※Windows11への対応は12月中に完了する見込みです。それまでインストールはお待ち下さい。

※MacOS 12(Monterey)への対応は2022年1月~2月の見込みです。

本学で教職員に提供しているウイルス対策ソフトの製品が変更になりました。

現在、各拠点で行っているインストールメディアの貸出を廃止する一方で、新たに学生の利用もできるように運用が変わります。

お手数ですが下記の内容をご確認の上、個人で購入したものを除き、既に導入したライセンス製品は期限までに各自でアンインストールを実施の上、新しいライセンスでの利用をお願いいたします。

■注意事項

  • ウイルスバスターを利用する際は、必ず事前に既存のSEP(Symantec Endpoint Protection)をアンインストールしてください。(両方をインストールすることはできません)
  • インストール時に学内の管理サーバと通信する必要があります。学内LANに接続してインストールしてください。(YCUWLでも可)
  • セキュリティチェック通過前でもインストール可能です。
  • 定義ファイルの更新は、学外のインターネット接続環境においても自動で行われます。

■SEPのアンインストール手順

⇒ Windows版SEPアンインストール手順はこちら
⇒ MAC版SEPアンインストール手順はこちら

■ウイルスバスターのインストール手順

⇒ ウイルスバスターのインストール手順はこちら 学内から閲覧可

■ウイルスバスターのアンインストール手順

⇒ Windows版ウイルスバスターのアンインストール手順はこちら  (※Office365へのログインが必要です)

⇒ Mac版ウイルスバスターのアンインストール手順はこちら  (※Office365へのログインが必要です)