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海外研修支援事業

グローバルな視野を持ち、世界で活躍する人材を育てるため、本学では海外での様々な学びや実践の場を提供しています。後援会からのご支援を受け、海外で様々な体験を重ね、多くのことを学んだ学生たちからの体験談をお届けします。

令和3年度も学生からの多種多様なニーズに応えるべく、ルーヴァン・カトリック大学サンルイ・ブリュッセル校(ベルギー)、ヒューロン大学(カナダ)などの大学と交換留学を中心に新たなプログラムを増やしました。

コロナ禍の留学について

新型コロナウイルス感染症拡大という未曽有の事態において、本学学生が少しでも国際経験を得られるよう、オンラインでのプログラムや渡航再開など様々なかたちで国際交流の機会を提供しています。
なお、令和3年度秋より、安全管理に万全を期したうえで、長期留学の渡航を再開しています。

コロナ禍の留学について

海外フィールドワーク支援プログラム

横浜市立大学では、国際的な視野を持った人材を育成するための手段として、海外での実践的な教育活動を支援する「海外フィールドワーク支援プログラム」を行っています。

海外フィールドワーク支援プログラム

海外留学・研修プログラム

学術交流協定に基づく交換留学や語学研修等にて、海外の大学へ学生を派遣しています。後援会では、学生に対して大学補助と同等レベルの経費を助成しています。

海外留学・研修プログラム

海外インターンシップ

所定の条件を満たした場合に、後援会加入者を対象として後援会より地域別等に応じて補助金が支給されています。

海外インターンシップ

アカデミックコンソーシアム参加支援プログラム

横浜市立大学は、2009年よりアジアのトップ大学と国際的なアカデミックコンソーシアム(IACSC)を創設し、様々な活動を行っています。毎年、メンバー大学を本学学生が訪れ、現地の学生と約一週間行動をともにし、フィールドワークやワークショップを行っています。

アカデミックコンソーシアム参加支援プログラム

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