データサイエンスを重視した
公衆衛生の実践による
新たな健康社会の実現

本教室では、データサイエンスと疫学手法を応用して、保健医療上の課題に対してエビデンスを創出し、そのエビデンスを社会に還元することにより、新しい健康社会を実現することを目標としています。

教室の活動

当教室の活動(教育活動など)について紹介いたします。

研究プロジェクト

実施中の研究プロジェクトを紹介します。

メンバー

当教室のメンバーを紹介します。

研究実績

当教室のメンバーによる研究論文等の発表について紹介します。

データサイエンス
研究ヘルスデータ
サイエンス専攻

教育研究で協働しているヘルスデータサイエンス専攻へのリンクです。

最新情報

2024.2.20

滋賀県大津市で行われました第34回日本疫学会学術総会において
黒田浩行さん(博士後期課程・特任助手)の演題が優秀演題賞を受賞しました。
黒田さん、受賞、おめでとうございます。

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2024.2.20

よこはま健康研究追加調査にご参加いただいた方への検査結果の郵送の予定を掲載いたしました。

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2024.4.30

2025年度から医学研究科 医科学専攻 修士課程・博士課程の学生を募集いたします。
疫学やデータサイエンスを活用した医学研究に関心がある方はぜひ出願をご検討ください!

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2024.5.7

桑原恵介准教授らの研究グループが血圧が正常値に比べて少しだけ高い人でも、
脳卒中や心筋梗塞といった脳や心臓の病気を発症するリスクが高いことを報告し、
NHKで報道されました。

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2024.6.12

大学院生 吉岡俊輝さんによる研究 
「妊娠糖尿病既往女性の出産後の耐糖能スクリーニング検査の実施割合」が、
NHKで報道されました。

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2024.6.12

本学卒業生でメディカルノート 共同創業者・代表取締役の井上 祥先生に、
「ヘルスリテラシーとインフォデミック」の講義をしていただきました。
井上先生のFacebookでもご報告いただきました。
井上先生、誠にありがとうございました。

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