生理学 高橋琢哉教授がトラウマ記憶の形成を仲介する分子を特定~PTSDなどの治療の糸口に~

横浜市立大学大学院医学研究科 生理学 高橋 琢哉 教授の研究グループは特定の場所で受けた恐怖体験の記憶が形成される際にこれを仲介する分子を世界で初めて特定しました。
本研究は『Nature Communications』に掲載されました(11月12日オンライン掲載)。

プレスリリースの詳細は横浜市立大学 先端医科学研究センターサイト

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