メイン画像

博士・修士大学院生募集中

大学院受験希望者はオンラインで教室紹介や面談を行いますのでメールにてご連絡ください

田村教授から「大学院進学を考えている皆さんへ」のメッセージはこちらから

横浜市立大学主催の「TOEIC IPオンライン」申込みが開始となりました(詳細はこちら



What's New

  • 2020.4.1

    先端研准教授の中林潤が東京医科歯科大学教授に栄転しました
    博士研究員の佐藤豪が特任助教にに昇進しました
    有野祐子(産婦人科)、河野邦幸(消化器内科)が博士課程に加わりました
    金山芳郎(北里大学医学部膠原病・感染内科学博士課程)が共同研究のため加わりました
    市川珠理、能田孝裕、長谷川祥太が修士課程に加わりました
    立川真希耶(東海大学4年)が卒業研究生として加わりました
    芹澤宏樹(学部4年)が15週の研究実習(リサーチ・クラークシップ)で加わりました
    秘書が設楽聡子に交代しました

  • 2020.1.28

    黒滝大翼が第8回梅原賞を受賞しました(タウンニュース掲載記事はこちら

  • 2020.1.24

    黒滝・田村による、転写因子IRF8の樹状細胞分化制御機構についての解説が血液内科1月号に掲載されました

  • 2019.8.12

    田村らがNature Immunology誌に、樹状細胞分化機構に関するふたつの論文を解説したNew & Viewsを執筆しました

  • 2019.6.28

    黒滝・佐々木・田村による赤脾髄マクロファージについての解説が血液内科6月号に掲載されました

  • 2019.4.26

    黒滝・川瀬らのBlood誌の論文がPlenary paperに選ばれ、Blood Commentariesにも取り上げられました(Commentaryはfree,こちら

  • 2019.4.1

    村上紘一(血液専門医)が特任助手として着任しました(先端医科学研究センター・共同研究拠点担当)
    吉田悠が修士課程に加わりました

  • 2019.3.31

    博士研究員の佐々木悠が異動しました
    修士課程の伏見健太郎、永田怜也が修士号取得
    篠塚彩乃(横浜市立大学国際総合科学部)が卒業

  • 2019.3.11

    博士課程1年の川瀬が平成31年度日本免疫学会「きぼう」プロジェクト免疫学博士課程学生支援に採択されました

  • 2019.2.22

    黒滝・川瀬らは、造血早期における樹状細胞への運命決定が、転写因子IRF8によるエピジェネティックなメカニズムを介して行われていることを、シングルセルRNA-seqやATAC-seq解析などによって明らかにしました。以上の研究成果は、Blood誌に掲載されました(プレスリリースはこちら

  • 2018.10.13

    村上紘一(血液・リウマチ・感染症内科研究員・慶應義塾大学血液内科 博士課程)が第80回日本血液学会学術集会でPlenary sessionに選ばれ、造血幹細胞における糖転移酵素の機能解析に関する研究成果を発表しました

  • 2018.9.3

    笹目丈(本学脳神経外科博士課程1年)が加わりました

  • 2018.8.21

    第79回日本血液学会において佐々木悠の発表が日本血液学会奨励賞を受賞しました

  • 2018.6.1

    本学先端医科学研究センターが、平成30年4月1日から文部科学省共同利用・共同研究拠点「マルチオミックスによる遺伝子発現制御の先端的医学共同研究拠点」として認定されました。(拠点HP・共同研究公募などはこちら

  • 2018.5.31

    藩・佐藤・田村による、転写因子IRF5の活性制御機構と全身性エリテマトーデス発症への関与についての総説が、Int Immunol誌電子版に掲載されました

  • 2018.4.1

    田村が医学研究科長を拝命しました
    佐々木悠が博士研究員に着任しました
    川瀬航が博士課程に進学しました
    西村晃成が修士課程に加わりました

  • 2018.3.31

    博士課程の佐々木悠が博士号取得
    修士課程の石川大樹、川瀬航が修士号取得

  • 2018.3.23

    博士研究員の佐藤豪が平成29年度横浜市立大学大学院医学研究科最優秀論文賞を受賞しました

  • 2018.3.6

    黒滝らが、生体内に微少にしか存在しない単球・樹状細胞及び上流の複数段階の前駆細胞を分離してエンハンサー関連ヒストン修飾と種々の転写因子のクロマチン免疫沈降シークエンス解析を行い、転写因子IRF8がエンハンサー形成に重要な役割を果たしていることを見出しました。以上の研究成果は、Cell Reports誌に掲載されました(プレスリリースはこちら

新着履歴はこちらから

Copyright © Yokohama City University Graduate School of Medicine, Immunology. All Rights Reserved.
トップへ戻るボタン