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子育て世代の時間貧困解消と男女共同参画をめざした産学官共創ラボ

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横浜市立大学の文理融合研究に携わる研究者が中心となって、横浜市の関連部署や企業、NPOの皆様と共同で調査研究の企画や研究を推進し、
研究成果やそのプロセスの情報共有による新たなイノベーション創出を目指す、YCAP(Yokohama Consortium for Alleviating Parenting time-Poverty)ラボです。
共創ラボの詳しい説明はこちらをご覧ください

新着新着情報 更新日:2025年1月10日  
とつか子育て支援フェスティバルを開催しました
当日の様子をイラストと写真でお伝えします
データとテクノロジーが変える「働き方」のリデザイン
社員一人ひとりに寄り添った働き方には、データやテクノロジーが鍵となる