運営体制・運営方法
- 2024年11月横浜未来実装(YOKOHAMA FUTURE SHAPINGプロジェクト)を開始
- 横浜市立大学、ヨコハマSDGsデザインセンター、横浜未来機構による共同研究の形式でプロジェクト推進体制を構築
設立の背景、これまでの活動
- 2024年4月横浜市立大学共創イノベーションセンターが設立され、横浜市における本格的な産官学民連携、イノベーション、新産業の創出の枠組みの構築を加速
- 横浜市の各部局、市民・学生、スタートアップ、企業等との対話を通じて、横浜における新産業インキュベーションのモデル(仮説)を構築
- 2024年11月に横浜未来実装(YOKOHAMA FUTURE SHAPING)プロジェクトを開始
- 11/19のプレミートアップを皮切りに複数回のワークショップ等を開催しアジェンダの共創を実施
- アジェンダをもとに骨太な共創プロジェクトの組成・推進のフェーズへ移行
プロジェクト
- 短期・中期・長期の実装フィールドを想定し、骨太な共創プロジェクトを検討
アジェンダ仮案においては、
- エネルギー、インフラ
- 医療・ヘルスケア・Well-being
- ネイチャーポジティブ
- フード&アグリ
- つながり、コミュニティ
の5つの領域の中目的を設定
参加するステークホルダーの興味・関心等をヒアリングしながら、最初のきっかけとして、
- Well-beingシティ
- サーキュラー&リジェネラティブシティ
- ネイチャーポジティブ
- アグリ&フードガーデンシティ
をテーマに骨太プロジェクトと、関連プロジェクトを体系化してまとめていくことを検討
リビングラボにおける共創プロジェクト組成の流れ
