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横浜市立大学附属市民総合医療センター薬剤部

お問い合わせ045-261-5656(代表)

※ 医薬品情報室 への取次をご依頼ください

  横浜市立大学附属市民総合医療センター 薬剤部 リクルートサイト

薬剤部リクルートサイトへようこそ!新着情報

当院は「市民の皆様に信頼され愛される病院の創造」を病院理念とし、横浜市ならびに市民の皆様と共に歩む大学病院として、高度急性期医療と地域医療支援病院としての役割を担い、診療・教育・研究などを通して地域社会に貢献できることを目指しています。
薬剤部は理念「私たちは、薬の専門家として患者さんが安心して治療を受けられる環境を創ります。」を実現するため、様々なことにチャレンジしています。
本サイトでは、薬剤部の取り組みや研修体制等について紹介しています。
患者さん、地域のために、一緒に働きませんか!


薬剤部について新着情報

当ホームページでは、薬剤部理念、各部署の概要などについて紹介しています。
   
薬剤部のごあんない
理念、部署紹介、職員数等を紹介しています。
認定薬剤師等の取得状況等
認定薬剤師等の取得状況や研究業績を紹介しています。
薬薬連携の推進について 
薬薬連携の取り組みを紹介しています
薬剤部の取り組みが『Medical Note』に掲載されました。

   (前編)安心、安全な薬物療法の提供を目指して
   (後編)認定薬剤師の活動、地域の薬局との“薬薬連携”

▼当院薬剤部の職場紹介動画です。若手職員のインタビューも掲載しています。是非ご覧ください。
横浜市立大学薬剤部職場紹介(センター病院) - YouTube

教育体制新着情報

約6か月かけて各部署(調剤室、薬品管理室、医薬品情報室、製剤化学療法室)で研修を行い、9月から日直、10月から当直のローテーションに入ります。 
安心して当直に入れるよう、じっくりと時間をかけて研修を行います。
また、年が近い先輩職員がメンターとなり、何でも相談できる体制を整えています。
→ 詳細は 新入職員研修 をご覧ください

薬剤師紹介新着情報

 当院の職員を紹介します!
先輩職員の1日 
奮闘する先輩薬剤師のある1日を紹介しています。
活躍する薬剤師 
様々な分野で活躍する薬剤師を紹介しています。

薬剤師レジデント募集要項新着情報

薬剤師レジデント制度

大学病院での薬剤臨床業務を通じて、 Generalistとして薬剤師の基礎能力を習得するとともに、 医療人としての倫理観を身につけることを目標として、2021年度からレジデント制度を導入します。

■研修期間
2年間

■研修内容
薬剤部業務全般(一般調剤、注射調剤、抗がん剤・TPN無菌調製、製剤業務、麻薬業務、手術室業務、DI業務など)
病棟薬剤業務
臨床研究業務  など

■センター病院コース
コースの紹介(PDF)
カリキュラム(PDF)NEW!

職員募集要項新着情報

職員採用試験[薬剤師](令和4年4月採用)
◆応募締切:令和3年4月26日(月)必着 【閉め切りました】
詳細は 職員採用試験案内(本学ホームページ) をご覧ください

その他 新着情報

よくあるご質問 
よくあるご質問 をご覧ください
店内イメージ

Information店舗情報

公立大学法人 横浜市立大学附属
市民総合医療センター 薬剤部
Yokohama City University Medical Center横浜市立大学附属市民総合医療センター薬剤部

〒232-0024 神奈川県横浜市南区浦舟町4-57

TEL.045-261-5656[病院代表]
FAX.045-253-5343[DI室]

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