第5回リハビリテーション科専門医会学術集会
 

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5回日本リハビリテーション医学会専門医会学術集会プログラム(11月10日版)



第1日目

1.開会の辞 代表世話人挨拶(8:55~9:00)

2.企画1:学生・初期研修医に対する教育・広報(9:00~11:00)

1)アンケート結果報告  
   札幌医科大学 石合純夫

2)川崎医科大学リハビリテーション医学教室から
   川崎医科大学 青柳陽一郎 椿原彰夫 平岡 崇 目谷浩通 関聡介

3)和歌山県立医科大学リハビリテーション医学教室から 
   和歌山県立医科大学 中村 健

4)鹿児島大学大学院医歯学総合研究科運動機能修復学講座リハビリテーション医学から  
   鹿児島大学大学院 衛藤誠二

5)リハ部の立場として 熊本大学  
   熊本大学医学部附属病院 大串 幹

6)リハ部の立場として 福島県立医科大学  
   福島県立医科大学附属病院 矢吹省司

7)慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室から   
   慶應義塾大学 松本真以子

3.教育研修講演1(11:00~12:00)

 「リハビリテーションと臨床栄養―栄養ケアがリハを変える」

  横浜市大附属市民総合医療センターリハ科 若林秀隆

ランチョンセミナー (株)グラクソ・スミスクライン提供(12:00~13:00)

 痙縮の治療(仮題)昭和大学藤が丘リハビリテーション病院リハ科 笠井 史人

4.シンポジウム「障害者の社会復帰支援」(13:00~15:00)

1)リハビリテーション科外来から  昭和大学保健医療学部 川手信行

2)リハビリテーション専門病院から  神奈川リハ病院 青木重陽

3)福祉行政の立場から  横浜市障害者更生相談所 高岡 徹

4)職業リハの立場から
  広島西障がい者就業・生活支援プレセンター「もみじ」松田啓一

5)介助犬の利用  日本介助犬アカデミー 高柳友子

5.総会(15:00~16:30)

6.企画2:関連職育成についての専門医の関わり (16:35~16:55)
  関連職専門委員会  金沢大学大学院 染矢富士子

7.企画3:症例検討(30分×2、4会場で並行します)(17:00~18:00)

 Ⅰ-A:脊髄損傷 神奈川リハビリテーション病院 高倉朋和
 Ⅰ-B:神経疾患 沖縄県立宮古病院 本永英治
 Ⅰ-C:脳卒中  聖隷浜松病院 大野 綾
 Ⅰ-D:嚥下障害 藤田保健衛生大学 太田喜久夫
 Ⅱ-A:脳外傷 横浜市総合リハビリテーションセンター 小林宏高
 Ⅱ-B:骨関節疾患  江南病院 渡辺充伸
 Ⅱ-C:小児 聖ヨゼフ医療福祉センター 神田豊子

意見交換会 (19:30~21:30)
   横浜駅東口スカイビル27階 横浜クルーズクルーズにて


第2日目

8.パネルディスカッション「リハビリテーションにおけるシステム連携」(9:00~10:30)

1)リハビリテーションにおけるシステム連携の重要性 横浜市大 菊地尚久

2)脊髄損傷    島根県立中央病院 永田智子

3)脳外傷     滋賀県立成人病センター 川上寿一

4)小児      おぐらリハビリテーションセンター 野元佳子

5)まとめ     国立長寿医療研究センター 近藤和泉

9.教育研修講演2(10:30~11:30)

 「小児関節リウマチとリハビリテーション」

 横浜市立大学大学院医学研究科 発生成育小児医療学 横田俊平

10.教育研修講演3(11:30~12:30)

 「神経疾患に対する呼吸リハビリテーション」

 東海大学医学部リハビリテーション科 花山耕三

11.閉会の辞(12:30~)

12.学会調査研究事業・学会データベース説明会(13:00~13:30)


印刷には第5回専門医会プログラム(pdf)をご利用下さい。

各演題の抄録は第5回専門医会抄録集(pdf)をご利用下さい。

 

演者および座長の先生へお願い(pdf)をご参照ください。

 

※会場に託児所を設置しますので、ご利用ください。「託児室開設のお知らせ」をご覧いただき、事前のお申し込みをお願いいたします。

 
お問い合わせ先
5回リハビリテーション科専門医会学術集会事務局
横浜市立大学附属病院リハビリテーション科
E-mail rehasen5@yokohama-cu.ac.jp