3月8日、合格したみなさんのよろこびの声を学生スタッフが取材しました。
高校2年の冬あたりから、横浜市大を第一志望に勉強してきたのですごく嬉しいです!
二次試験の論文問題の対策が立てにくかったですが、他大学の過去問などから出題傾向が似た英文を探して、それを100字程度に要約するなど、工夫して勉強しました。受験勉強はツライときもありましたが、友だちとしゃべったりすることでうまく息抜きをしながら乗り越えられました。
入学後はTOEFL500のクリアを目指して英語力を付けることと、2年次のコース選択に向けて、自分の専門分野を決められるように勉強をしていきたいと思っています。
人間は自分が思っている以上に力を持っていると思います。目標を高く持って努力をしていけば、自ずと結果は出ると思います! (神奈川 男子 国際教養学系)
横浜市大は、自分の学力レベルに合っていたということもありますが、何よりもキャンパスのアットホームな雰囲気が気に入って受験をしました。
年明けのセンター試験直前期は、1日14時間くらい勉強しました。この時期はさすがにキツかったけど、一緒に受験勉強を頑張る友だちがいたことが心の支えになりました。
入学後はサークルでバスケをやりたいと思っています。また、在学中に英語圏の大学に留学したいと思っています。これから横浜市大を目指すみなさんも、
最後まであきらめずに自分を信じて頑張ってください! (東京都 女子 経営科学系)
祖父が住んでいる横浜が大好きで、「大学に行くなら横浜!」と思っていたので、その夢が叶いました!僕は英語がとても苦手で、英語が重視される横浜市大はキビシイかな…と思っていたんですが、いざセンターを受けてみると思いのほか結果が良かったんです。最後まであきらめずに勉強を続けてよかったと本当に思います。これからの4年間は勉強はもちろんだけど、部活のバレーボールにも打ち込みたいと思います! (埼玉 男子 経営学系)
横浜市大の看護学科は、医学部の中にある看護学科ということで先端の医療環境で学べそうと思ったこと、それと英語教育が充実しているところに魅力を感じて受験を決めました。これからの4年間を通して、看護の高いスキルを身に付けたいです。また、地方出身の友だちをたくさん作りたいと思います。わたしは11月ころまで数学の成績が不振でした。焦るときもあったけど、そんなときこそ笑って乗り越えました。これから受験生になるみなさんも笑って受験を乗り越えましょう。そうすれば運も味方につけられます! (神奈川 女子 看護)
文系・理系の枠にとらわれず、さまざまな分野の知識が身に付けられるカリキュラムに魅力を感じて横浜市大を志望しました。数学と化学が不振のままセンター試験を迎えたのですが、いざ受けてみると高得点を取ることができました。入学後は英語の勉強に力を入れて、短期留学にも参加したいと思っています。また、高校までとはちがう、大学ならではのサークル活動に参加したいと思っています。受験勉強はラクではないですが、辛くなったときは、成功した自分をイメージすると頑張れますよ! (神奈川 女子 文理共通)
横浜市大のオープンキャンパスに参加した際に感じた、あったかい雰囲気に惹かれて受験を決めました。受験勉強の合間には趣味のテニスをしたり、友だちとおしゃべりをすることでストレスをためないように工夫していました。また、毎日自分が大学生になったときのことを想像して、モチベーションを上げていました(笑)。入学後は海外でも活躍できるような看護士を目指して、看護の勉強と英語の勉強を両立できるように頑張りたいと思います! (神奈川 女子 看護)
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